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JASRACから音楽を守る党 設立準備会について

ご挨拶

 JASRACを利用する立場として、私は様々な疑問にぶつかりました。「どうして?」「なんで?」という気持ちは日に日に多くなってきました。そんな中、音楽教室からの著作権料徴収問題がニュースで取り上げられ、深い憤りの気持ちと、「このままではいけない!」という気持ちが大きくなってきました。

 しかし私1人で何が出来るのか、思い悩んでいました。そんな時以前からYouTubeで拝見していた 立花孝志氏の事を思い出しました。彼は最初1人でNHKと戦って、たくさんの功績を残しています。そしてたくさんの支持を広げていったのです。私は彼とは違いますが、彼のようにJASRACに立ち向かえないかを考え、行動に移しました。

 この場をお借りして、今回の活動に向けて、活動の原動力を頂けた「NHKから国民守る党 立花孝志氏」には深く御礼申し上げます。

 私一人で出来る事は限られています。人脈も、お金も、政治実績、基盤もないからです。でも本活動に賛同いただける皆様、音楽企業の皆様、音楽を利用する皆様、アーティストの皆様、ご支援、ご協力を頂ければJASRACを変える事が出来るかもしれません。音楽文化が適切に守られ、音楽文化が発展する世の中を作ることが出来るかもしれません。

 出来る事から1つ1つ活動していきたいと思います。至らない点も多々あるかと存じますが、ご支援、ご協力のほど宜しくお願い致します。

 

JASRACから音楽を守る党 設立準備会
代表 工藤 尚規(くどう なおき)
HN:ナオ

JASRAC被害の通報、支援に関するお問合せはこちらただいま電話回線準備中です。受付時間 9:00 - 18:00 [ 土日・祝日除く ]

ご支援、ご協力のお願い 皆様のご協力をお願いします。
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