JASRACは音楽を守っているのではないのですか?なぜ党名が「JASRACから音楽を守る党」 なのでしょう
JASRACが権利者から音楽を守っているのは事実です。ただ不必要な著作権料の徴収を進めているのも事実です。これでは「音楽文化を守る」本来のJASRACの理念からかけ離れています。JASRACの問題点につきましては政策ページをご覧ください。
 党名に関しましては、「JASRAC」から「音楽文化」「音楽利用者」「音楽家」を守りたい理念から「JASRACから音楽を守る党」という党名にしました。
入党、支援、寄付を希望しているのですがどうすればよいでしょうか?
設立に関しては、クラウドファンディングによる設立を目指しております。詳細は後ほどWEBサイト、ツイッター上にてご案内いたします。入党、ご支援、寄付等に関しましてはこちらからお問合せください。
JASRACを改善するより、状況打破に向けて新たな著作権管理団体を立ち上げるべきではないでしょうか?
本来であれば、そのような筋が正しいと思います。ただ事実上「演奏権」はJASRACの独占状態であり、演奏権以外にも非常に多くの楽曲をJASRACが管理しています。また全権利者、利用者をお守りするためには、法改正を目指す事が一番理にかなっていると考えました。法改正の内容は政策ページをご覧ください。
JASRACの問題点がインターネット上に溢れていますが、これは真実ですか?
真実であるものと真実でないものがあります。 「JASRACから音楽を守る党」 ではこのような疑念について、ファクトチェック(真偽検証)を行い、正しいものは正しい、間違っているものは間違っていると公表していきます。
JASRACから納得のいかない著作権料の請求を受けています。どうすればよいですか?
お問合せフォームよりご連絡ください。出来るだけ早く解決に向けて調査致します。

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